桜満開! お寺の駐車場でお花見

母の通院の帰り、菩提寺の駐車場の桜が満開だったので、ちょっとお花見しました。

車なので、花見酒とはいきませんが、近所のケーキ屋さんでケーキ(モンブラン)を買ってきて、桜を眺めながら食べました。和菓子で、桜餅とかのほうがよかったかな。それと、やはりコーヒーが欲しかったですね。

あいにく、曇り空でしたが、直射日光が当たらなくて、母にはよかったかもしれません。雨が降らなくてよかった。

本当は、お寺の先にある池の周りでお花見といきたかったのですが、残念ながらまだ3分咲きくらいで断念。桜の種類が違うのでしょうね。

久しぶりお花見、お酒がなくても楽しめるものですね。

車に乗っている際に、スマホを充電する充電器です。シガーライターから電源を取ります。 2台同時に充電可能で、それぞれ1アンペア流せます。1台だけなら、2アンペア流せる優れものです。これなら、消費電力の大きいナビアプリを使う場合にも安心です。 数年前に、近所のディスカウントショップで699円。USBケーブルが1本付いた状態ですし、とてもお買い得な感じがします。 耐久性は良いです。ただ、ちょっとノイジーというか、充電しているとFMに影響が出る感じです。 [...]
父のインターネット回線をソフトバンク光に変更しました。その結果、かなりお得な状況になったので、とてもおすすめです。もちろん、速度や機能に不満はありません。 父は、ソフトバンクのシンプルスマホを使っています。あまりネットも使わないので、料金はそれ簿と高くはないのですが、さらに安くする方法があるのです。それが、インターネット回線をソフトバンク光に変更することです。 ソフトバンク光のおうち割に申し込むと、スマホの料金が毎月500円割引されるのです。これは、父のスマホ契約の場合で、料金額が大したことないので500円引きなのですが、もっと料金が高い契約だと、スマホ一台あたり1000円の割引が得られます。家族も対象ですので、契約台数によっては結構な割引額になります。 ソフトバンク光の料金は、戸建てで5,200円。それにひかり電話の料金500円を追加して、5700円で契約しました。以前の料金は、6,680円でしたのでこれだけでも結構節約になります。スマホの割引も含めて、毎月1,480円の節約です。 さらに、直接ソフトバンクで申し込むのではなく、以下のサイトを経由することで、15,000円のキッシュバックも受けられるので、さらになお得になりました。2ヶ月後に振り込まれるということなので、楽しみです。 父の場合は、事業者の変更という扱いなので、15,000円なのですが、新規の場合には34,000円のキャッシュバックが受けられます。さらに、ソフトバンクからのキャッシュバック24,000円ももらえるようです。ちょっとびっくりですね。また、以前の契約が中途解約になるので、解約違約金がかかるのですが、これはソフトバンクが全額負担してくれるので、実質的にゼロです。これは、6ヶ月程度の期間が必要なようなので、先のお楽しみです。 おうち割の条件に、光BBユニットのレンタルというのがあるのですが、おうち割 光セットというオプションに参加すると、ひかり電話の料金だけで、これをクリアできます。まあ、実質無料ということですね。この光BBユニットには、無線LANルーターの機能が備わっていまして、これだけで無線LANを実現できます。 父のうちの無線LANルーターは、もうずいぶん古いもので、速度的に不満が出てきていて、インターネット回線の切り替えと同時に買い換えようと考えていたのですが、その費用も節約できました。光BBユニットの無線LAN規格は、IEEE 802.11b/g/n/a/acと最新のものまではサポートされていませんが、父には十分なスペックです。木造家屋平屋の広い家ですが、隅々まで無線LANは使用できる状態になりました。 最後に、今後2年間の節約額の試算を載せておきます。 金額期間合計月額料金1,480円24ヶ月35,520円おうち割500円24ヶ月12,000円キャッシュバック15,000円15,000円無線LANルーター買い替え費用5,000円5,000円合計67,520円 [...]
これまでも待機電力抑制や省エネ電球への交換など、出来る範囲で節電に取り組んできましたが、今年はさらなる節電が求められている状況で、より節電を強化するには、機器の消費電力を測定して、より消費電力の大きなものに対策を講じていくのが効果的だろうと思います。 このワットモニター TAP-TST8 は、接続した機器のその時点での消費電力を表示し、さらにそれを積算していくこともできます。つまり、冷蔵庫など常時動いているわけではない機器が、1日でどのくらいの電気を使っているか、測定することかできるわけです。 で、早速測ってみました、冷蔵庫。24時間換算で、0.87kwh。1か月26kw程度。意外に少ないですね。ただ、まだ涼しいのですが、真夏の暑い盛りになると、もっともっと消費するのかもしれません。 意外に多かったのが、エアコンの待機電力。24時間換算で0.024kwhもあります。使っていない季節には、コンセントを抜いていたのですが、正解でした。 やはり、「消費電力の見える化」は、節電に対する意識が高まって、良いように思います。いろいろな機器の消費電力を測って、節電に結び付けていけるのなら、購入代金は安いものでしょう。 お勧めです。 カテゴリ:サンワサプライ|サプライ||||【即納】【送料無料】【あす楽】サンワサプライ ワット…価格:2,950円(税込、送料込) [...]
最近テレビでけっこうCMを見かけるようになった正直屋。ガスコンロや給湯器の専門工事業者です。 ちょっと前ですが、その正直屋で古くなっていたガスコンロを交換しました。工事の日までメールでのやり取りでしたが、レスポンスもよく、こちらの希望をうまく汲み取ってくれて、とてもよい業者さんだと思います。費用も、ものすごく安くて、古いコンロやオーブンの撤去費用やコンロ下のキャビネット代金、設置費用なども含めての合計が、コンロの標準価格を下回るという、とてもびっくりの低価格でした。 以前のコンロは、20年は経過しただいぶ古いもので、この下にはもう使っていないガスオーブンが付いています。今回は、オーブンも含めて撤去して、新しいコンロとキャビネットを設置しました。 こんな感じで、きれいにおさまりました。 最新のコンロになって、便利だなと思っているのは、タイマーで調理時間を設定して、自動消火することができること。煮込みなどで、長い時間の調理では、つい忘れてしまって焦がしてしまうといったことが、ごくたまにですがありましたが、タイマーのおかげで根絶できました。 ココットプレート付きのグリルも思っていたよりずっといいです。野菜や肉などおいしくこんがり焼けます。焼き野菜のメニューの回数が増えたように思います。 CMでは相見積のすすめという感じになっていますが、そのとおりに、相見積の候補に入れて検討することをおすすめします。 [...]
買った車というわけではないのですが、これまで乗ったことのない車に乗ったので、紹介します。 愛車のシャトルハイブリッド Z 4WDが車検となり、その代車として借りたN One Premiumです。赤いボディでかわいく、そしてスタイリッシュなフォルムです。街乗りには、ちょっといい感じですね。 十分な広さと多彩なシートアレンジ 軽なので、それほどのスペースがあるわけではありませんが、2人で乗るには十分な広さ。シートアレンジも多彩で、便利そうです。フルフラットにはなりませんが、そこそこ広くなる荷室はなかなか良いです。リアシートを跳ね上げると、背の高いものを載せる場所が現れます。シャトルでもありましたが、そうそう利用する状況はないように思いますが、あればやはり便利でしょう。 機能的にまとまったインパネ 軽なのですが、オートクルーズもついているのはちょっとびっくり。メーター類は最小限ですが、十分です。シャトルのおもちゃ的な面白さはありませんけどね。 操作系は、コンパクトにまとまっています。高級感があるわけではありませんが、機能的に使いやすいように思います。シャトルに装備されているタッチパネルは、思わぬ誤動作があったり、指先の感覚で操作できないなど、いろいろと欠点があるので、こちらの方が実は使いやすいのではないかと思ったりします。 無理もないけど、ちょっとかったるい走り 問題の走りですが、走り出しは軽いこともあって、期待を良い意味で裏切る鋭い出足ですが、その後の加速は、そこは軽。エンジンはうなっていますが、ちょっとかったるい。エコモードを解除すると少し改善されますが、やはりちょっと寂しい感じです。 もちろん、流れに乗れないということはなく、タウンビークルとしては、十分すぎるレベルなのでしょうけどね。騒音もそれなりにありますが、そこは頑張っている感もあって、ちょっとかわいい気がしてきます。 今の軽は結構高い さて、このN One Premium。2020年3月で販売が終了していて、秋に新型が発売されることになっています。 当時の価格は、1,672,000円。結構しますね。さらにぴっくりなのが、6年落ちの中古車でも100万円以上すること。 うちのシャトルは、オートオークションを利用して、割安に入手しているとは言え、3年落ち、2年の車検付きで150万円程度ですから、かなり割高に感じます。 街乗りには面白そうだけど、購入の目はないかな。シャトルを持っていることが前提ですが、さらに高いけど、より面白そうなS660に食指が動きますね。 [...]
前のロースターが壊れてしまって購入したものです。 決め手は、さんまがそのまま入るワイドなサイズです。サイズに合わせて、ヒーターも横幅が広く、本当にさんまがこんがり焼けます。 下皿には、水を入れるロースターが多いのですが(以前のロースターもそう)、水が蒸発するせいか、どうも魚がべちゃっとする感じがありました。それで、以前は水の代わりにセルライトなどを入れていましたが、これがコストもかかるし、処分も面倒。 EF-VT40は 水受け皿の上に反射板を浮かすので、水分の蒸発は少なめで、下からの反射熱も利用してこんがりと焼ける気がします。 メーカーのサイトによると、反射板がない場合に比べて60%も水の蒸発は少ないそうです。 バラバラに分解できるので、洗うのも簡単でいいです。ただ、上ブタは、煙などが焼き付いていくせいか、洗ってもあまり綺麗になりません。 下皿もあまりこすると塗装がはげて、サビが出そうです。下皿は水をいれるのですから、錆びないステンレスやアルミで作って貰いたいところです。 ちょっと不満はありますが、まずまずお勧めです。 【Joshin webはネット通販1位(アフターサービスランキング)/日経ビジネス誌2012】EF-VT40-NH【…価格:7,660円(税込、送料込) [...]
これ、めっちゃおいしいです! ご飯にまぜてもいいし、お豆腐と和えてもいいし。 ポテトコロッケの具にまぜてもいけそうです! しかも超簡単! これはお勧め! ひじき(混ぜ)ごはん ひじきの白和え 豆腐一丁と混ぜるだけで素朴でおいしいひじきの白和えができます。豆腐の水切りは不要です。ソ…価格:263円(税込、送料別) [...]
Dellの17インチノートパソコン「Inspiron 17 5767」のハードディスクをSSDに交換しました。M2のスロットがあるとよかったのですが、SATA、2.5インチ、2TByteのハードディスクが付いていました。 ハードディスクは、SeagateのST2000LM003というものでしたが、今となっては性能的には不満のある状態でした。Windowsの起動は遅いし、アプリの起動も遅い。他のパソコンがSSDなので余計に遅さを感じます。 というわけで、SSDに交換したのですが、使ったのがSanDisk SSD PLUSというもの。2TByteの容量にしては安くて、廉価版という位置づけの製品です。廉価版といいつつ、そこはSSDですから、ハードディスクに比べれば十分高速で問題ないだろうという判断です。 まずは、Inspiron 17 5767からハードディスクを取り出し、クローンコピーします。ハードディスクの状態をそのままSSDにコピーするわけです。 EaseUS Partition Masterという無料のソフトを使って、実に簡単にコピーできます。ただ、容量が大きいので時間はかかりましたけど。 コピーが終了したら、ハードディスクをSSDに交換。ねじを外して、ブランケットごと取り外し、ケーブルを抜いて、ブランケットとからハードディスクを取り外し、SSDと交換して、ケーブル接続して、元に戻す。10分もあれば終了する作業です。 電源を入れると、無事起動しました。早いです。体感的に3分の1くらいの時間で起動しているように思います。アプリ類の起動も早く、他の作業もきびきびと行えるようになったような気がします。もっとも、メモリーも16GByte増設して倍になっているので、そのせいもあるかもしれませんが。 一応、Crystal Disk Markによるベンチマークを載せておきます。最近のM2接続のものには到底かないませんが、まずまずの速度だと思います。 ハードディスクのSSDへの換装、お勧めです。引退を考えていたパソコンが、また現役復帰しますよ。 [...]
 長らくHuawei P9を使ってきました。機能的には特に問題は感じていないものの、インストールするアプリが増えて、内部ストレージが満杯状態になってきました。そのためか、アプリの起動や切り替えがかなり遅くなり、なかなか厳しい状況です。  次の候補としては、Heawei P30 Proを考えていたのですが、すでに結構古いもので中古にもかかわらず、それなりのお値段。5Gにも対応していない。それに、Heaweiは米国からの制裁の関係で、今後日本で製品が発売されることはないだろうし、そうなるとサポートも心配。  いろいろと探ってみるとXiaomiのものが、コストはフォーマンス的に良さそう。leicaブランドのカメラから離れるのはちょっと悲しいのですが、実のところその効果をあまり感じていないかったりしていたのも事実です。  機種としては、Xiaomi Mi 11 Lite 5GとRedmi Note 10 Proに絞り込んで、安く買えるところを探すと、OCNモバイルがキャンペーン中でSIMとセット購入することで、それぞれ15,800円と9,840円で購入できます。これは一括購入価格なので、途中解約のペナルティはありません。それぞれ4万円程度はする機種なので、大変お得です。  SIMの料金が心配ですが、500MBの音声SIMで550円/月。しかも、縛りはないのでいつでも解約できます。新しいスマホには、P9で使っていたY!MobileのSIMを装着するつもりなので、このOCNのSIMはほとんど外では使っていないタブレットに装着するつもりです。現在、Y!MobileのSIMが入っていて、このSIMの料金が990円/月ですので、これを解約すれば、440円の節約にもなります。  結局、より新しくて、軽く5G対応のMi 11 Lite 5Gを選び、goo Simseller PayPayモール店で購入。PayPayポイントが2,300円分くらいついたので、実質13,500円で購入できました。もちろん、新品です。  使用感は、すごくいいです。軽くて(159g)薄い(6.81mm)し、動きもさくさく。P9とは比べ物になりません。重いゲームなどをすると能力不足なのでしょうけど、ブラウジングや決済アプリ、ポイントアプリなど、私が使用する範囲では遅いと思ったことはないです。メモリが6GBで何本物アプリを起動してもあまり問題ないようですし、ストレージは128GBありますから、不足することは当分ないでしょう。  フェリカ対応で、マイナンバーカードの読み込みもできます。試してませんが、モバイルSuikaにも対応しています。 カメラも6400万画素のメインカメラは、十分にクリアできれい。超広角やマクロも装備されていて、P9に比べて大幅に撮影の自由度が上がりました。望遠はないけど、そこは6400万画素の画質に期待して、デジタルズームでしのぐということで。  地味にうれしいのは、充電速度の速さ。33W 急速充電対応の充電器が付属していて、ほぼ空っぽの状態から、1時間程度で満充電にできます。バッテリ持ちもそれほど悪くないので、私の使い方だと、30分ほど充電すれば1日は持つという感じです。  購入価格を考えると、とてもよいお買い物でした。 ※2023/04/02追記 povo2.0のSIMをデュアルSIMとして装着しました。2つの電話番号が1台のスマホで利用できるのはとても便利です。私用とビジネス用で分けている方も多いと思いますが、私の場合は主としてアカウントの認証用です。デュアルアプリと合わせて使うと、2つのアカウントのアプリをこれ1台にまとめることができて、とても良いです。 [...]
今乗っている車は、シャトルハイブリッド Z 4WDです。レガシィ ツーリングワゴン 3.0Rの後、乗り継ぐ車としていろいろと調べ、悩んで選択した車です。これがとても良いです。荷物の搭載量も、乗り心地も、そして燃費も全く問題ありません。パワーは当然3000ccの3.0Rに比べると劣るのですが、低速時の加速には、モーターアシストが強力に効いて、車重が軽いこともあって、1500ccの割には、なかなかの加速を見せます。とっても気に入りました。 最初はレガシィ ツーリングワゴンを考えたが、大きすぎて レガシィツー リングワゴン 3.0Rが本当に気に入っていた車だったので、次の車はなかなか選べませんでした。当然検討したのは、3.0R以降のレガシィ。ところが、アメリカ仕様になったため、いかにも大きい。妻が近所の細い道を運転する自信がないと言います。 そうした声が多かったのでしょう。日本向けの新車種として、レボーグが発売されています。ショールームにも見に行ったのですが、それほどコンパクトではなく、3.0R並みのサイズに見えます。当然、3ナンバーです。それと、意外だったのですが、リアシートを倒した荷室を実測してみたところ、どうもコンパネが積めないようなのです。うちは、コンパネを積めるというのが、車の条件ですので、レボーグは失格。 この時点で、スバル車はなくなってしまいました。 初代レガシィ ツーリングワゴン 2.0GTから乗り継いできたので、感慨はありますが、致し方ないですね。 ほしい車のスペックを考える この時点で、必要なスペックをきちんとまとめて、幅広く車を探すことにしました。その結果まとめた必要なスペックは以下の通り。4WDが筆頭にあるのは、スキーが趣味で、毎冬雪道を走っているからです。帰省の際にも、冬は雪道を走ります。 4WDコンパネが積めるハイブリッド(できればプラグインハイブリッド)コンパクト(できれば5ナンバーサイズ)100万円程度で入手可能(もちろん中古車) なかなか図々しい考えですが、ハイブリッドを除けは3.0Rで実現できていたことですし、可能だろうと考えました。ハイブリッドを条件に加えたのは、ガソリン代自体は気にならないとはいうものの、やはり昨今の地球温暖化問題を考えるに、できる範囲で貢献したいと考えたからです。製造から廃車までを考えると、ハイブリッド車はそれほど環境にやさしいわけではない、という話もありますが、そこは中古車を購入するということで、新車に比べれば貢献できるだろうと考えました。 シャトルハイブリッド 4WDしか候補がない。Zを狙う。 いろいろと調べてみると、なんとこのスペックを満たすのは、ホンダ シャトルハイブリッド4WDしかありませんでした。 こんなに車の種類があるのにとても不思議。4WDというのが難しいのかもしれません。それと、やはり最近の車は、軽自動車は別として、サイズが大きくなっていく宿命にあり、どんどん3ナンバー化が進んでいます。思えば、レガシィツーリングワゴンも最初は5ナンバーだったのに、3ナンバーになってしまいましたしね。 そんな中、比較的新しい車種であるにもかかわらず、シャトルは5ナンバーなのです。ベースの車種がフィットなので、5ナンバーなのでしょうけど、ツーリングワゴンではもはや唯一といっていい、貴重な5ナンバーです。 で、シャトルハイブリッドに狙いを定めたのですが、どうせなら、最高グレードのZを買おうと考えました。装備が充実しているのは当然ですし、なんといっても、ルーフレールが付いているのがいいです。使うかどうかはわからない、というか、使うことはまずないのでしょうけど、いざというときに安心ですし、いかにもアウトドアという感じでいいですよね。 というわけで、詳細な車種も決まりましたので、いよいよ入手の算段です。 今回も、レガシィ ツーリングワゴン 3.0Rの入手の際にお世話になった「中古車自動車館」さんにお願いして、オークションで探していただくことにしました。 [...]