カテゴリー:イギリス

Grant’s the Family Reserve(グランツ ザ ファミリー リザーブ):ウィスキー:イギリス

今日のお酒は、Grant’s the Family Reserve。ブレンデッドウィスキーです。

Grant's the Family Reserve(グランツ ザ ファミリー リザーブ):ウィスキー:イギリス
Grant’s the Family Reserve
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すっきりとしてさらりと飲みやすく、おいしいのです。ロックではいい感じ。ハイボールにすると、ちょっと弱いようにも思うのですが、スムーズでこれはこれでいいですね。

シングル・モルトで有名なグレンフィディックの醸造所のブレンデッドウィスキーということで、いろいろ期待していたのですが、思ったより個性がないというか、普通です。
まあ、この値段なら、まったく問題ないです。

醸造元のウイリアム・グラント社はひとつの蒸留所で1887年の創業。いまでは4つの蒸留所を持つまでに成長しています。

冬になったら、ストレートで飲んでみたいです。

醸造所:William Grant & Sons(http://www.williamgrant.com/)


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Ballantine’s Finest(バランタイン ファイネスト):ウィスキー:イギリス

今日のお酒は、Ballantine’s Finest(バランタイン ファイネスト)。バランタインは、シーバスに次いで、おたべの好きなウィスキーです。

Ballantine's Finest(バランタイン ファイネスト):ウィスキー:イギリス
Ballantine's Finest
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暑いです。風呂上がりには、冷えたビールをグイっといきたいところですが、このところ毎日ビールを飲み続けているので、ちょっと自重。
ハイボールでいきます。

今日は、バランタインでつくったハイボール。一杯目は。細かく砕いた氷を入れて、かなり冷たくしたものを一気飲み。
渇いたのどに、ものすごい清涼感が広がります。

二杯目は、大き目の氷でゆっくりといただきます。
おいしいですね。
フレーバーのバランスが良く、スムーズな飲み口です。

このBallantine’s Finestは、バランタインの中ではボトムラインの製品で、安売り店では1000円ほどで買えてしまいますが、十分に楽しめます。
次は、ロックでやりたいですね。

醸造元:Ballantine’s (http://www.ballantines.ne.jp/)

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Chivas Regal(シーバスリーガル) 12年:Chivas Brothers:スコットランド

今日のお酒は、Chivas Regal(シーバスリーガル)12年です。

Chivas Regal(シーバスリーガル):Chivas Brothers:スコットランド
Chivas Regal 12年
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いやぁ、好きです。一時は毎日のように飲んでました。ウィスキーでは一番好きですね。
ロックでも、ハイボールでも、水割りでも何でもこいの万能選手で、安売り店でも売ってますで、価格もそう飛びぬけて高いわけではないです。

最近はちょっと足が遠のいていますが、以前よくラスベガスに行っていたのですが(仕事です)、夜はカジノでシーバスを飲みながらブラックジャックで遊ぶのが楽しみでした。今はどうか知りませんが、カジノでは基本的に酒類はただで、テーブルを回るウエイトレスさんに頼むと持ってきてくれます。まあ、ただといっても、チップは渡すので、1ドルくらいはかかりますけどね。

最初、「ハイボール」というのが通じなくて、「シーバスを炭酸でわったもの」と説明したら「Oh! Chivas with soda!」とのこと。それ以来、アメリカでは「Chivas with soda!」を愛用しています。

醸造元のChivas Brothersは、1801年創業。200年の歴史のある会社ですね。今では、150カ国以上に、シーバスリーガルを輸出しているそうで、それだけ世界中で愛されているのですね。

またラスベガスでブラックジャックをやりながら、飲みたいですね。

醸造元:Chivas Brothers(http://www.chivas.com/ja/JP/)

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