カテゴリー:白

castillo de paniza Blanco(カスティリョ・デ・バニッサ・ブランコ):白ワイン:スペイン

今日のお酒は、castillo de paniza Blanco(カスティリョ・デ・バニッサ・ブランコ)。スクリューキャップの気軽なスペインの白ワインです。


castillo de paniza Blanco(カスティリョ・デ・バニッサ・ブランコ):白ワイン:スペイン

常温で頂きましたが、フルーティーな香りが豊かで、なかなか良い感じ。ちょっと癖を感ずるけど、まずまずの口当たりで美味しく飲めます。
タコのガーリック炒めを肴にどんどん行きます。オリーブオイルをたっぷり使った料理との相性はいいですね。

醸造元はどうもよくわからない。まあ、安くて美味しければいいのですけどね。

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Comte Labouré Blanc(コントゥ・ラブレ):白ワイン:フランス

今日のお酒は、Comte Labouré Blanc。フランスの白ワインです。

    
Comte Labouré Blanc
飲んでみる

花柄の華やかなラベルで、最初はボジョレーかと思っていまいました。もちろん違って、ブルゴニューの白ワインです。

ちょっと酸味がきいていて、これだけ飲んでいくのはちょっとつらい感じですね。そんなにバランスは悪くないと思うのですが、どうも余韻があまり良くないです。まあ、テーブルワインですから、料理をつまみながらいきます。繊細な味のものにはあまり合わないかなと思って、ニラレバ炒めなんかのご家庭中華と一緒にいただきました。

ニンニクが効いて、ちょっと脂や塩が強めの料理には、酸味が心地よくマッチする気がします。

醸造元のラブレ・ロワ社は、1832年に創立。なかなかの老舗ですね。世界中で30社以上の航空会社の機内ワインに採用された実績があるそうで、ブルゴーニュでも指折りの規模と高品質を兼ね備えた会社のひとつなのだそうです。

驚いたことに、英語のサイトと並んで日本語のサイトも用意されています。日本は、重要なマーケットということなのでしょう。

ちなみに、日本の輸入元はサッポロビールがつとめています。

今度は、海外旅行の飛行機の中で、おいしい機内食とともにやりたいですね。

醸造元:Labouré-Roi(http://www.laboure-roi.net/JP/index.html)
輸入元:サッポロビール(http://www.sapporobeer.jp/product/wine/G087/index.html)

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Ca’Visa Vino Da Tavola Bianco(カ ヴィザ ヴィノ ダ タヴォ ビアンコ ):白ワイン:イタリア

今日のお酒は、Ca’Visa Vino Da Tavola Bianco。イタリアの白ワインです。

    


最近よく行く近所のお酒安売り店のやまやで買ってきました。スクリューキャップの気軽なテーブルワインです。

軽い口当たりで、すいすい飲めるタイプですね。水代わりというと言い過ぎだけど、ちょっとのどが乾いたときなんか、気持ちよく飲めそうです。とはいっても、低めながらもアルコール濃度は11%ですから、ビールのように飲んでしまうと、大変なことになってしまいます。

フルーティというか、ちょっと薄めでほの甘いところなんかも、すいすい感を高めているのでしょうね。その一方で、やっぱり物足りなさ感はありますね。まあ、お安いワインですから、そこまで求めるのも酷なような気もしますが。

今度は、ハイキングなんかに持っていって、途中の休憩時に沢で冷やしてやりたいですね。

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